宇多津でのランチは、オムライスの老舗「いたずらたまご」が絶対おすすめ!

突然ですが、あなたの好きな食べ物は何ですか?

私はオムライスが大好物です。

そして私の住む香川県で、

どうしても、あなたにおすすめしたい

オムライスの老舗があります。

それが香川県宇多津町にあるいたずらたまごです。

四国水族館やゴールドタワーからもとても近く

宇多津に遊びに来た時には、

必ず行ってほしい名店です。

そこで今回は、

オムライスの名店「いたずらたまご」

を紹介していきます。

いたずらたまごの営業時間は?

いたずらたまごの営業時間は、

平日・休日・祝日問わず、

11:00~22:00(21:30ラストオーダー)

となっています。

また、定休日もないので、

行きたい!と思った日にいつでも食べに行けます^^

いたずらたまごへのアクセス

いたずらたまごは、

宇多津で一番大きな複合施設である、

イオンタウン宇多津の真横にあります。

また、JR宇多津駅と四国水族館の

ちょうどど真ん中に位置しており、

どちらからも徒歩5分で行けるという、

なんとも便利な立地なのです。

いたずらたまごの駐車場はある?

最大30台までは駐車できるスペースがあります。

しかし、先述のとおり人気店なので、

ピーク時には駐車できないこともあるかもしれません。

車で移動される方は、早めに行った方がいいです。

いたずらたまごの予約はできる?

いたずらたまごでは、基本的に予約は受け付けてないようです。

これは、年末年始、GW、お盆等の繁忙期だけでなく、

年間通して予約は不可となっています。

ですので、ピーク時間を避けるか、

早めの入店をお勧めします。

いたずらたまごの店内は?

店内は結構広いです。

席数としては、105席。

4人掛けのテーブルが基本となります。

もし満席だった場合は、

入店時に名前と人数を記入して

待合席で待機することになります。

座れる椅子は10席程度なので、

それよりも入店待ちの人数が多いと、

外か車内で待つことになります。

ちなみに、美容室に置いてそうな雑誌も置いてあるので、

暇つぶしにちょうどいいです。

関係ないですが、ココリコ遠藤さんや、

品川庄司の庄司さんも来られていました!

(ミキティーーーーー!!!)

いたずらたまごのメニューは?

いたずらたまごは、

オムライスがメインのお店なのですが、

そのメニューの豊富さに驚きます。

まずは、オムライス。

なんとオムライスだけで29種類もあります。

オムドリアを含むと、

オム部門だけで32種類ものラインナップですw

ちなみに私がいつも注文するのは、

いたずらたまごNo.1メニューの、

ビーフストロガノフ(牛肉とデミソースのオムライス)です!

ふわとろ卵と濃厚なデミソースとの相性が抜群!

たまには違うの注文しようと思いながら、

気が付いたらこれを頼んでしまっている自分がいますw

初めて訪れた方には、まず食べてほしいメニューです。

続いてパスタです。

以下の16種のパスタから選べます。

さらに、ドリアやピザ、

前菜としてサラダやスープもあります。

ご覧の通り、オムライスがメインとはいえ、

パスタも美味しそうですよね。

私はいつもオムライスを、

Aセット(サラダ+スープ)で注文するのですが、

オムライスとパスタどちらも食べたい!

という方もいると思います。

そんなあなたには、こちら。

これ、まさに痒い所に手が届くメニューですよねw

追加料金で、定番のビーフストロガノフも選べるし。

サラダとデザート付きなのもGOOD!

まさに大人版お子様プレート(!?)ですw

ドリンクメニューもご覧のとおり。

アルコールメニューも、

ビールとワインだけですが用意されています。

ノンアルコールもあるのでハンドルキーパーの方も安心です。

あと、デザートのケーキも美味しいです。 

店内入口付近のショーケースに並んでいるので、

お目当てのケーキをチェックしておきましょう!

人気のケーキは早々に売り切れます。

まとめ

私にとって、いたずらたまごは、

香川県でもベスト5に入るオムライスの名店です。

小学生の頃、いたずらたまごに連れて行ってもらえる日は

テンション↑↑↑↑↑でしたw

思えば、私がオムライス好きとなった原点かもしれません。

繰り返しになりますが、

四国水族館やゴールドタワーに遊びに来られた際や、

宇多津町に立ち寄られた際には、

必ずいたずらたまごに行き、

ビーフストロガノフを注文してください!

(いや、あなたが好きなメニューを注文してくださいw)

一度食べるとあなたも病みつきになっているはずです^^

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク